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2017/02/10

自分でも簡単に出来る家庭用脱毛器の種類を知って綺麗な肌を目指そう!

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自宅で脱毛をしている人は多いでしょう。
中でも家庭用の脱毛器は手軽に使えるのに、綺麗に剃れると評判です。
そんな脱毛器には種類があるのをご存知ですか?
それぞれにメリットとデメリットがあるので、自分に合った脱毛器を選びましょう。

レーザー方式の家庭用脱毛器の特徴は?メリットとデメリットもご紹介!

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レーザー脱毛とは、黒い色素の毛に反応して熱を加えます。
そして毛に与えた熱が毛と繋がっている司令塔である毛乳頭に熱を与え、毛細細胞を破格する仕組みです。

引用元:http://xn--u9jxf0b3d374w1wg2lfxz5azb700mli4afx8a.com/syurui.html

レーザーの光でひどい時は失明する事もあります。
附属で付いているアイカバーを必ずつける(もしくは何かで保護する)ことと、眼球付近の脱毛は絶対に行わない事です。

引用元:https://www.rizeclinic.com/knowledge/risk.html

家庭用ではドクター以外でも扱えるよう出力を下げて販売されているため、クリニックほどの効果は見込めません。

引用元:http://www.skincare-univ.com/article/006749/

フラッシュ方式の家庭用脱毛器のメリットは?デメリットもあるの?

1度の照射で広範囲を脱毛することができるので、脱毛に要する時間も短く、痛みも少ないことでしょう。

引用元:http://xn--u9jxf0b3d374w1wg2lfxz5azb700mli4afx8a.com/flash.html

冷やして照射すればほぼ無痛に近く、痛みを感じやすい人でもゴムでパチンと弾かれたとよく表現されるのですが、多少ビクっとなる程度なのでレーザーやニードルに比べると圧倒的に痛みなく脱毛できる点がメリットといえます。

引用元:http://datsumouki-epilogue.com/flash-depi.html

光を発する部位はカートリッジ式になっていて、一定回数までの照射しかできないようになっているんです。
よって、効果を一定に保つためにカートリッジを交換する必要がありますね。

引用元:http://www.postalesdelsur.net/03/0010.html

バジル方式の家庭用脱毛器の特徴は?メリットとデメリットもご紹介!

これから生えてくる毛にアプローチをします。
これから生える毛を抑制しますが、今生えている毛はそのままです。
とても肌に優しく、痛みや熱もほぼ感じません。ほんのり温かくなる感じと表現されます。

引用元:http://xn--nckgh0pyb4cb0662e3ze3s6dvbxc.com/type/

強い熱を利用しないため、お肌に優しく、子供の脱毛でも大丈夫といわれているようです。脱毛する間隔も短くてよいので、早めの脱毛が期待できるようです。

引用元:https://welq.jp/35259

最新の技術を使ったバルジ式はメリットが多い永久脱毛方法だと思われます。
しかし、その最新がゆえのデメリットもあるのです。
まず、本体価格が高いということです。

引用元:http://sheltersbunkers.com/%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E7%94%A8%E8%84%B1%E6%AF%9B%E5%99%A8/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%B8%E5%BC%8F.html

家庭用の脱毛器の中でも、代表的な物を紹介しましたが、いかがでしたか?
カミソリや除毛シートでムダ毛を剃るよりは、脱毛器を使う事によって肌にもダメージが少なく使いやすいでしょう。
それぞれの種類や特徴を知る事で、多くのメリットが見えてきます。
ですが、デメリットもきちんと把握する事で、自分に合った脱毛器を選ぶ事が出来るでしょう。
家庭用脱毛器で全身のムダ毛を処理して綺麗な肌を目指しましょう!

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