1. トップ >
  2. ビューティ > 意外な盲点!?カミソリの正しい使い方を徹底チェック!
2016/09/30

意外な盲点!?カミソリの正しい使い方を徹底チェック!

imasia_5180213_m-001

カミソリの正しい使い方をマスターするだけで除毛校の効果は大きく上がります。

意外と知られていないカミソリのことですがそんなに難しくはありません。コツを抑えるだけで、

綺麗な肌を維持しやすくなるのでポイントをマスターしちゃいましょう。

簡単なお手入れの仕方、正しいカミソリの入れ方、安全に除毛する方法。

カミソリの保存の仕方など一度覚えればずっと使えるものをピックアップしてみました。

 

無駄毛をそる際にはカミソリをあてる方向がある!間違っていないかチェック!

ee052689693c8909c1f34bd578590525

出典 ムダ毛処理の正しいのやり方。カミソリで足を剃るコツと脱毛方法&毛穴を隠すメイク術

 

カミソリをあてる方向は無駄毛の流れに沿ってあてていくのが正解。逆剃りは一見

深くそれるように見えるけれども、皮膚まで曾木として肌荒れの原因になることも。

 

ladies-razor

出典 女性用カミソリのおすすめをご紹介 | besty

 

無駄毛をきれいにそりたい場合は毛の流れに沿いながら刃を傾けていくだけでOK。

刃先の角度を変えるだけでもしっかりと無駄毛をそることができます。逆剃りはNGですよ。

 

かみそりを選ぶポイントは?おすすめなのは電動シェーバー。安全度No.1

 

141001_6745_09341_480_360

出典 【医師が監修】ムダ毛処理の方法(2)剃毛・毛を剃る | スキンケア大学

 

カミソリを買うときにガードなしのものを買ってる人も多いはず。ガードなしのカミソリは

皮膚を削ってしまうことも多く、傷や黒ずみの原因になることも。美肌を目指すならガード付きを。

 

s-141001_6748_09344_480_360

出典 女性の天敵ムダ毛・・・知らない間に体毛が濃くなる原因

 

一押しは何といっても電動シェーバー。フェイスなどからひざ下まで広い範囲の無駄毛の処理がOK。

替え刃や場所いよって変えられるパーツがあることも多いので全身の無駄毛処理に使えます。

 

かみそりの保存方法は?使いっぱなしは絶対にNG!思わぬトラブルを招きます

41otr7-7arl-_ac_ul246_sr190246_

出典 Amazon.co.jp: 女性用 – カミソリ本体 / シェービング・ムダ毛処理: ドラッグストア

 

カミソリを使った後は必ず消毒してからの保存になります。電動シェーバーなら専用の

掃除用具で無駄毛の残りや皮膚のかけらなどを必ず落としてから保存が基本になります。

 

4c74247b519479851a7fa25e3de8fb2c_s-300x198

出典 何気なくやっていたムダ毛処理が実は埋もれ毛の原因!?女性必見!埋もれ毛の予防と対処法 | からきゅれ

 

ガード付きで使い捨てではないカミソリならきれいに洗って消毒してから保存しましょう。

付属の消毒液などを使えば保存も簡単です。バスルームに保存するタイプなどもあります。

 

カミソリの保存を間違えるとこんなトラブルが!意外と怖いことも

 

f4fe816a180df6d4ec31d9a6add13dbc

出典 ムダ毛処理のNGランキング!脱毛クリームやカミソリがダメな理由とは? | ダッツーモ!

 

カミソリの消毒などを忘れると刃先で雑菌が繁殖しやすくなります。これは、

次回使用した際に傷を作りやすいだけではなく刃そのものがさびていることも。

 

c0006_01

出典 価格.com – ムダ毛の自己処理は何がいけないの?|脱毛サロン比較

 

さびているカミソリは絶対につかっちゃだめ。黒ずみの原因になります。肌荒れや

アレルギー、場合によっては病院に行くような事態にもなりかねません。

 

かみそりの保存は消毒と掃除が基本。お手入れをマスターしてツヤ肌に

 

7064239-e

出典 カミソリ 替刃 シック|通販 – DeNAショッピング(デナショ)|オンラインショッピングサイト

 

カミソリの保存は消毒と掃除が基本です。毎回使い捨てで新しいものでもOK!

使い捨ては一番安全といえます。ガード付きを選べば肌もいためません。

 

41t5qo1f9ll-_ac_ul246_sr190246_

出典 Amazon.co.jp: 女性用 – カミソリ本体 / シェービング・ムダ毛処理: ドラッグストア

 

電動シェーバーも安価なものであれば、定期的に買い替えることがおすすめ。

量販店のワゴンセールなどでは500円台で買えるシェーバーもあるようです。

 

カミソリの基本は毛の流れに沿ってあてていくことになります。無駄毛を

きちんと手入れして、きれいな状態の肌を維持していきましょう。

カミソリはさびて来たら捨てるのが基本であり、電動式のものでも定期的に

買い替えていくことが大事です。消毒や保存を覚えるだけでカミソリのもちや

肌に対する負担もぐっとえるのでぜひマスターしちゃいましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です